【感謝箱】 Part7

横浜のはずれ戸塚の中学で第2次ベビーブーム世代(同年出生数203万人、今の出生の2.5倍)の一人として育った中学1年生時、1学年16クラス、800人の公立校。校舎足りずプレハブ校舎が3個足して無理やり授業して毎日校庭に暴走族が遊びにきて体育教師とケンカするリアル積み木くずし、スクールウォーズの学校1年生の時はその光景にビビり、カルチャーショックを。そんな中、九州博多出身のクラス担任のおじ様M先生。毎日毎日クラスの生徒にいい続けた言葉2つ。『思いやりを持つ』、『人を好きになる』  荒れた時代、地域、世代の僕らにシンプルにその後の生き方を脳にうえつけようとしてたと思います。

いただいた2つの言葉はアラフィフのおじさんになっても植えつけられてます。

お言葉、ありがとうございました

感謝しています

感謝(かんしゃ)の意味 – goo国語辞書

感謝室ブログ

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